ボーナスや攻略法とは?

オンラインカジノで使える攻略法・必勝法の紹介!

今回は「攻略法・必勝法とはどんなものがあるのか?」を具体的に紹介していきたいと思います。
たくさんの攻略法・必勝法があるので今回は5つ紹介したいと思います。

オンラインカジノで実際に使うことができる攻略法・実践法とは?

今回紹介するものは勝率が50%で配当金が2倍になるようなゲームで利用しやすいものを紹介していきたいと思います。具体的にいうと「ブラックジャック」や「バカラ」、「ルーレット」では「赤・黒」「ハイ・ロー」「奇数・偶数」なんてものになります。

マーチンゲール法

これは誰もが知っているほどの有名な必勝法と言えるでしょう!
賭けて負けたら、次のゲームを倍の賭け金で挑み前回分の負けと取り戻すというものになります。
資金が続くだけ何度でも挑戦することができ、例え何連敗したとしても最後の1度で勝つことが出来れば負けを取り戻すだけじゃなく、少しばかりの利益を得ることも可能となっています。理論上では負けないというものになります。

例 1ドルベット→負け→2ドルベット→負け→4ドルベット→負け→8ドルベット→勝ちのときに総ベット額は「15ドル」に対して配当が「16ドル」となって戻ってくるので負けを取り戻しながら「1ドル」の利益を出すことが出来ました!

3倍マーチンゲーム法

「マーチンゲーム法」は2倍にして賭けていく手法に対してこちらは「負けたら3倍」にして賭けていくというものです。先ほど紹介した通り「マーチンゲーム法」では負けを取り戻すことは出来ますが、利益としては全く見込めません。ほぼ振り出しに戻ったような感じになってしまいます。
それに対して「3倍マーチンゲーム法」では負けても利益を取りにいくというガンガンいく手法となります。これが理論上はっきり言ったら「最強」の手法になるのではないでしょうか?

例 1ドルベット→負け→3ドルベット→負け→9ドルベット→負け→27ドルベット→勝ちのときに総ベット額は「40ドル」に対して配当は「54ドル」になり、利益としては「14ドル」を獲得することに成功しました。何度負けても1度の勝利で利益を持ってくることができるという点と連敗すればするほど利益も上がっていくというものになりますが、豊富な資金力がないと連敗したらすぐに資金が無くなってしまうので、「諸刃の剣」とも言える手法にはなります。

パーレー法

この手法は「マーチンゲーム法」とは真逆な方法となります。先ほど説明した通り「マーチンゲーム法」は負けたら倍々にしていくという手法なのに対して「パーレー法」では、勝ったら倍々にしていくというものになります。連勝しているときにこの手法を使うととても大きな利益を求めることができる反面、辞め時が一番難しいという点があります。
せっかく連勝していて利益を出していても1度負けてしまえば全てパーになってしまいます。

例 1ドルベット→勝ち→2ドルベット→勝ち→4ドルベット→勝ち→8ドルベット→勝ちとときに「16ドル」になって戻ってきます。初期投資したのは1ドルだけなので「15ドル」の利益を出すことが出来ました!「パーレー法」は辞め時が確かに難しいというデメリットがある反面メリットもあります。それは、負けたときに今まで勝っていたお金を全てお金が失ってしまいますが、それは全て利益分なので自己資金としては最初に使った1ドル以外使っていません!
そのため上手く勝ち逃げ出来れば大きな利益を出せますし、負けても最初の1ドル以外失うだけですむということになります。

グランパーレー法

「パーレー法」を発展させた手法になります。
最初に「1ユニット」を決めます。それが1ドルでも5ドルでも10ドルでも自分の自己資金のことを考えて「1ユニット」を考えましょう!
「パーレー法」は勝ったらその配当金をそのまま次のゲームに賭けていくという手法に対して「グランパーレー法」は勝ったら配当金とプラスして「1ユニット」を一緒に賭けるというものになります。

例 1ユニット5ドルと設定します。
1ドルベット→勝ち→2ドル+5ドル=7ドルベット→勝ち→14ドル+5ドル=19ドルベット→勝ちのときに配当は「38ドル」になります。自己資金として使ったのは最初の「1ドル」と2回分のユニットだけなので「1+5+5=11ドル」ということになりますので、3連勝しただけで「27ドル」の利益を出すことに成功しました。ミドルリスクなのに対してハイリターンで戻ってくるというメリットがあるのが「グランパーレー法」ということになります。

ウィナーズ法

この「ウィナーズ法」も最初に「1ユニット」を決めます。今回は説明がわかりやすいように「1ユニット=1ドル」と設定します。紙とペンを用意しておきましょう!
最初は1ユニットを賭けておきます。2連敗するまではずっと1ユニットを賭けておきましょう!2連敗してから「ウィナーズ法」の出番になります。
最初から説明すると、1ユニットを賭けて紙に「1」と記入します。負けたらもう一度1ユニット賭けます。負けたらまた「1」と記入します。この記入するのはユニットではなくベット金額になります。

そうすると紙には「1.1」と記入してあることになります。ここからスタートになります。一番右端の数字の2倍を賭けます。次は2ドルということになるので2ドルをベット。負けた場合は2ドルを記入しましょう。なので紙に「1.1.2」という数字が並びます。

次に賭けるのは「4ドル」ではなく勝つまで2ドルで賭けを続けます。負けたら記入してくということになります。勝ったら右端の数字を消して次の数字にうつります。「1.1.2」ということになります。次も1なので賭ける金額は「2ドル」になります。負けたら「1.1.2.2」と増やして再び同じことをします。勝ったら同じように消します。「1.1.2.2」右端の数字が2なので次回は「4ドル」でベットするというものになります。これを続けていき、数字が全て消えると利益が出るというものになります。